ゼブラ模様のデコアート

  • 2013.05.20 Monday
  • 15:15

いよいよ自宅でやるのは最後のレッスンとなります。
ゼブラ柄のデコアート。




まずレッスンパネルに油性マジックで枠を書き込みます。



がくぶんのセットの中にはこんな便利なシートもついています。
今回はこれをパネルにうつしてつかいます。

自分でゼブラ柄とか下書きして書くのは大変なので、こういうのもついているのは本当にうれしい。




油性マジックで線をかきうつし、黒い部分には色を塗りつぶしていきます。
油性マジックもセットに含まれています。




ぬりつぶしたら、区画をくぎって自分ができそうな範囲までを接着剤をつけてストーンをはりつけていきます
。 ストーンのサイズは4種類、色は2種類あるので、すべてバランスがとれるよう均等に。

それにしてもこれ、さすが最後のレッスンなだけに相当に難しい。


白い部分と黒い部分があるので、はみだすことなく、サイズも色も選びながら、全体の大中小のバランスも考えながらじっくりやっていると、接着剤が固まってしまうというジレンマ。

デコアートってバランス感覚と器用さと瞬時の判断力が必要だと思いますよ。



ゼブラ柄の完成〜。
自分ではゼブラ柄のもちものとかもってないけど、こうしてみるとゼブラ柄もかわいいものですね。

3日にわけて完成。
かなり時間がかかりました。

最初のころは1つのレッスン20分で完了できたのに、最後は3日です。

なるべく、早めにすすんだほうが、あとあと時間に余裕ができていいと思いますよ。

さ〜これで残すは提出課題2つになりました。
ちらっとみたけれど、むずかしそう・・・・。

もったいないので、ゆっくりゆっくり時間をかけてやってみたいと思います。

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“星”のかたちのデコアート

  • 2013.05.16 Thursday
  • 12:04

大中小のストーンをランダムに埋めて星形を作ります。

ストーンはサイズごとに輝く面積がちがうので、いろんなサイズを織り交ぜることで、より変化のある星のきらめきが表現できるそう。


星って自分でかくのはむずかしいですが、デコアーティスト養成講座には、きちんとした星のかたちが見本でついているので、うつすだけ。

ハートと同じように透明シールに星のかたちを映して、中に黄色をぬって、デコします。




透明シールは台紙が白だけど、うっすらみえるので、うつすことができます。
下書きができないとおもっていたデコアートですが、透明シールを使えば失敗せずにつくれそうですね。


星やハートのほかにちょうちょのお手本もついていましたよ。これかわいい。

デコアーティスト養成講座がおわったら、自分でいろんなものをデコしようと思っていたので、これも使えそう。
こういうのって自分で学ぶ場合にはどこかで手に入れることができるんでしょうか?


講座が終わってもいろいろ役立つグッズがついているのはうれしいです。



星はハートと違って枠からはやらないそうです。
先端からひとつの角ごとにやっていきます。



中央部分いはやや大きめのストーンをおくことで、立体的でかわいい星になります。




これで完成〜。
簡単でかわいいですね。自分でやるならこんなのがいいな〜。


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“ハート”のデコアート

  • 2013.05.16 Thursday
  • 11:52

デコアートでよくみられるハート形。

ボリュームのあるふくらみと丸みをおびたかわいいラインのハートを作るにはどうしたらいいの?を学びます。



教材の中には、こんな便利なシートがついています。
本当はハートを手書きでかかないといけないと思うのですが、これをうつせばきれいにできるようになってる。

うつすだけで何度も利用できるから、デコアート養成講座を修了して、自分でデザインをつくるときにも役立ちそうです。




透明シールにマッキーでうつすだけ。

最初に細いペンでフチどりし、中を太いペンでぬりつぶします。
このとき塗る色は、これからはるストーンと同じ色。


デコアート養成講座には、マッキー全色もついているので、どんな色でも対応できます。
こういう場合、セットでついてるって便利ですよね。

まわりをハートの形にきったら、レッスンパネルに貼り付けます。



ふちに接着剤をぬって、ストーンを並べます。




中も大中小さまざまな大きさのストーンで埋め尽くすと出来上がり。

立体的でかわいいハートが出来上がります。


うん、これなら、簡単。下地に色がついているので、多少隙間があってもめだちません。

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リアルグラデーション・・・デコアート

  • 2013.04.30 Tuesday
  • 10:28

同じサイズのストーンを使って、色の比率を徐々に変えていくことで、境界線をぼかしがグラデーションをつくります。
それがリアルグラデーション。

そういえば、この間から失敗ばかり・・。
境界線をかけば、それが気になって、逆にくっきりした境界線が見えました。


今度こそがんばるぞ!とやってみます。
同じサイズのストーンを並べると輝き方が一律になり、色の変わり目がめだたなくなることから、より“リアル”といわれるみたい。



色が徐々にかわる・・・
というところは、次のストーンがちょっとずつ入るということなので、前回よりも簡単だ!

と思ってすすめていったのですが・・
透明から薄ピンクをいれるのに次は2倍の量を、その次はさらにふやして、いままでの色をどんどん減らしていくという作業はわりとわかりやすい




できたのがこちら。
完成したとき、近くでみると、全然グラデーションじゃないよ・・どうしよう・・・

と思ったのですが、はなれてみると、たしかにぼんやりグラデーションになっていて、なるほど〜と思いました。

こういうのは、習わないとできない技術ですね。


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ラフグラデーション・・・デコアート

  • 2013.04.30 Tuesday
  • 10:14

大中小のストーンを織り交ぜてランダムに置き、色の境界線があいまいなグラデーションを作る“ラフグラデーション”というのをやってみました。

前も色は1色で大中小のストーンを全体的にバランスよく並べるというものをやってみましたが、
これは、規則性があるものよりずっと難しいです。


まっすく並べる、次の色がきまっているという場合は次にすべきことがわかっているので、簡単なのですが、(といっても難しいけど)、このエリアに大きさの違うストーンをバランスよくというのは、非常に頭と技術を使う作業で大変。


大きいパーツを点々とバランスよくおいて、その間を小さなストーンでうめればいいんじゃない?
と勝手なことを考えてやってみたりもしましたが、(ついつい勝手にやってみちゃう)、だめでした。

すきまに接着剤をぬるのはむずかしく、その隙間にはいるストーンがまたみつからない。

結果的に大きな隙間があいてしまうので、テキスト通りにやるのがベストです(笑)。




これは下書きをして行います。
マッキーでエリアをわけたあと、除光液で線をぼかします。

ぼかすといってもなぞるときえちゃうので、これも難しい。




境界線が近づいたら、次のストーンを織り交ぜていき、境界線が近づいたら、次の色をふやしていく・・

こうやってだんだん色が濃くなる・・
というラフグラデーションですが、境界線でくっきりわかれてしまった・・・。

線はあくまで、めやすのためにひいているので、私のようにならないようにしましょう〜。


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